今週のお勧め無修正
カリビアンコム
初めてのAV 葵えみり
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素人のえみりちゃんがカリビアンコムに登場!えみりちゃん紹介のページで目張りがあったけど、目張りなしでえみりちゃんを見る、ういういしい19歳の美少女。 恥ずかしそうにちょっと訛りのある舌ったらずの話し方が超かわいい!!ブラをはずすと、張りのある形のいいおっぱいがポロリ。ハメ男が乳首をコリコリするそれだけで体をビクンビクンさせて体を震わせるほど、敏感なえみりちゃん。先にシャワーを浴びたいと何度もお願いするえみりちゃんだけど、ハメ男になかなかシャワーに入れてもらえまず、立ったままローターでオナニー。 あっという間に体をピクピクと震わせ、潮吹きしちゃいました。さらにローター&バイブ、指マンで、えみりちゃんのオマ○こはグチョグチョと音をたてアクメに。。生理中みたいで、シーツがちょっとピンクに。。。やっとシャワーに入ろうとするえみりちゃんを捕まえて、洗面所の鏡の前で、フェラを開始。ハメ男は、フェラをされながらも、えみりちゃんを大股開きの恥ずかしい格好をさせて、指でえみりちゃんのオマ○コを十分に堪能。おしゃぶりさせた後はそのまま挿入! 鏡に映るエッチな自分の姿を見ながら腰をふって悶えるえみりちゃん。 ワンラウンド終わった後は、一緒にお風呂に入る。 湯船の中でもえみりちゃんのオマ○コをしつこく指で攻めまくる。お尻を突きあげ、アクメに達するえみりちゃん。かわいいです。さて、これから第2ラウンドの始まりです。。続きはダウンロードしてご覧下さい。
エロ太郎 2007/02/12
なかなか可愛らしい娘です。素人っぽい雰囲気が◎。特筆すべきは形の良いおっぱい。抜けます!
リョウちゃんモッコリ! 2007/02/02
VIPでよかった、超モッコリ!どのチャプターでもモッコリ可!
きつね 2006/12/23
本当に素人?いいねぇ〜。
ペ・サンジュン 2006/12/21
かわいい娘ですね。立っていても寝てもとにかく綺麗な美乳は「作り物かな?」と思わせるほど。カラダもやわらかそうで、どんな体位でもOKそうです。
toshi 2006/12/19
素人っぽさがいいですよ。
pon 2006/12/17
かわいいこの初々しいのってたのしいね。刺激的。これは削除できないや。
おっぱい星人 2006/12/16
えみりちゃんはとにかくかわいいし、若さはじけるきれいなおっぱいがいいですね。冒頭から乳首で感じるところがエロいし、下乳にマンコ全開のカメラアングルもいい。鏡の前でのバックの前に、男優の大きすぎる亀頭をお口いっぱいでフェラするところもグッド。これだけかわいくて、美巨乳だからフェラもいいし、騎乗位も最高。こんな娘を彼女にしたいと思う男は多いよねぇ〜。
美人局 2006/12/16
風呂後のベッドで乳首いじられて感じていますね。乳首で感じる子は大好きです。
morika 2006/12/15
この子メタかわいー。とりあえず顔がいけてるー
ロコモコ太郎 2006/12/14
エエの〜↑ウブいの〜↑素人みたいでスゴいよろし◎
さんぺーです 2006/12/14
彼女自体は反応とかとてもそそられるんですが、もっと素人さんぽい映像が見たかったですね。女優デビューしてほしいえみりちゃん!
亀有派膣嬢 2006/12/14
デビュー作という初々しさが感じられイイですね!Good Job
茂木 2006/12/14
素人ものはこれみたいに、たま〜に秀逸なものがあるからやめられないっすね。本当最高っす。このコまた出ないかな・・・。
零 2006/12/14
素人っぽさがでてていいですが、もう少し過激さが欲しかった。次回は中出しか3P希望ですね。
白虎 2006/12/14
乳首をイジラレルだけで、体が反応しています。そのシーンが新鮮でスゴイですね。「初めてのAV」という意味がよく分かります。
チーズケーキ 2006/12/14
意外とかわいかったので驚きました。
ケンケン 2006/12/13
「ピクッ」っと動く感じ方が、素人で新鮮で良いです。
アイ・ラブ・オッパイ 2006/12/13
形、ハリと申し分のないオッパイです。この作品だけに限らず、どんどん他の作品にも出るべき!
裏30年 2006/12/13
この子の作品は何本か見たが、これは本当のデビュー作だと思う、まだカメラ慣れしないウブなところがある。ハメ撮りも見事だ、女の子の体をあますなく旨く撮れてる
マックス 2006/12/13
えみり(茜)ちゃんじゃないですか!何十人に中出しされてるやつを見ましたが、こんなウブな時もあったんですね。やっぱりカワイイです☆
変態マン 2006/12/13
この子のおっぱい最高!乳輪フェチにはたまりません!!!
森虎男 2006/12/13
こなれた女優にはない恥らう姿が興奮もの!いいですこの子!
ポルノ小僧 2006/12/13
素人最高じゃあないですか!舌ったらずの喋り方が初々しさを感じさせますね。
怒エム 2006/12/13
かわいい。風呂のシーンが気に入りました。質のよい素人動画って感じでした
ジャワ原人 2006/12/13
いいよー。この娘の感じ方、好きだな。

ストーカー青年に拉致、監禁され、手錠をさせられ、毎日じっくり犯される小柄なムッチリ若妻。執拗な肉調教を受け、いつしか快楽に狂わされ、青年の虜にさせられていく。
六か国協議が進展して北朝鮮が核を放棄し、アメリカ、中国、韓国、ロシアと関係改善した場合、最も困るのは安部晋三であろう。北朝鮮が孤立を深めて窮地に陥り、どうしようもなくなって、「日本様、拉致問題の情報を完全公開しますから、どうか支援してください」と泣きついてくるというのが、無能な安部に考えられる唯一の拉致問題解決法だったわけだ。だが、そんなことは現実には起こりえない。北朝鮮は日本以外の国が支援してくれれば、日本の支援など必要ない。いくら日本が各国に拉致問題を訴えても、他国からすればそんなのどうでもいい。外交下手に呆れられるだけだ。だから、本当に拉致問題を解決したいのなら、北朝鮮にアメとムチを使い分けながら、六か国協議で主導権を握る努力をすべきだったのだ。だが、愚鈍な安部は、非合理的でナショナリスティックな世論や、エモーショナルな拉致被害者家族会の強硬論(当事者だからしょうがないが)に同調し、「強いリーダー」ぶるしか能がない。それでも無知な国民は、安部の頭の悪さには気づかず、諸外国の姿勢を非難するばかり。ますます独善的、排外的になっていき、国際世論と国内世論は乖離する一方。かくして歴史は繰り返す。
テーマ:エロス - ジャンル:アダルト
- 2007/02/14(水) 22:52:34|
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上の極楽天の広告の月島のあって、なんかメチャクチャかわいいと思いません?
肌がきれいで、整った顔で、華奢な感じで、すごい美人。タマラン!
クリックすると、モロの局部画像が見れますぜ、旦那。
美人家庭教師をレイプでイカせる
俺が高校の時の話だ。中学校2年までは成績がよかった俺だが、中3になると突然やる気がなくなり、志望校は落ち滑り止めに受けた私立にいくことに・・・・。
しかしながらそこでも全く勉強をやる気が出ず、毎日のように遊んでたら放任主義の親もさすがに心配しだし、高3春から家庭教師をつけることになった。やって来たのはある国立大学の教育学部生だった。
期待していなかったのだが、かなりの美人だった。
さすがに国立大生だけあって話し方がきびきびしてたし生真面目にスーツ着て来た。清楚なんだけど、体つきがどこか肉感的で色っぽい。
俺も最初は嫌々ながらに勉強してたんだけど、鈴村有紀さんというその先生が凄い熱心でさ・・・。
最終的には先生に乗せられるように勉強しはじめた。
ただ俺もやりたい盛りで、先生のスカートからでてる白い腿とか見てると何かムラムラしてきて、先生が帰った後は、よく先生をオカズにオナニーしてた。
元々やらないだけで勉強はそれほど不得手じゃない俺の成績は短期間にぐんぐん伸びだし、夏休みの頃には何と志望大よりもう一ランク上の大学まで目指せる位置までレベルアップしていた。
軽口で「先生と同じ大学行こうかな・・・」とか言ったりすると先生は真に受け「行ける行ける、絶対行けるよ。もう少し勉強すれば」とか言って俺を焚き付ける。悪い気がしない俺は誉められるのが嬉しくてやってないふりしながら夜中に猛勉強を始めた。いよいよ先生の大学まで届くか否かまで来るともう俺より先生が有頂天。
先生としては不良少年を更正させ且つひとかどの大学まで入れる所まで俺をもってきた事がすごく誇らしかったのかもしれない・・・。
が、現実はそう甘くなかった。何と絶対確実なはずの志望大学にあえなく落ちてしまったのだ・・・・。有紀先生の落胆ぶりを想像するだけで鬱な気持ちになり家にも帰りたくないぐらいだった。先生は電話では結果を聞きたくないと言ってわざわざ夕方に俺の家に結果を聞きに来る事になっていたのだ。
二階の俺の部屋で先生が来る時間を待つ俺・・・・。
正直こんなに時間が経つのが長いと感じた事はない。
(あ〜何て言って謝ろう)などとあれこれ思案をめぐらせて気が狂いそうだった。考え込むうちにとうとう約束の時間が・・・・。
「ピンポーン」とチャイムの鳴る音が聞こえる。(あ〜あ来ちゃったよ)。
下で母親と話してる先生の声が聞こえる・・・。そしてタン、タン、タンと階段をあがってくる音が。
トントンと二つノックする音がすると先生は静かに入ってきた。
なな何ともう目が潤んでいるではないか・・・。
最初はそれほどのショックでもなかった俺も思わずもらい泣き。
「先生ごめんね?俺だめだったよ、あんなに教えてくれたのにさ・・・」
そう言うと涙があふれてきた。
しかし先生は「ううん、あなたは全然悪くないよ、だってあんなに頑張ったんだもん」 と俺を抱きしめてくれた・・・までは良かった。
条件反射で俺も先生をギュゥ・・・。(うっ、や、柔らかい・・・)
女の抱き心地など味わったことのない俺としては、女体というのはこんなにも柔らかいものなのかと思うと同時に股間が膨張してきた。
男という生き物はどんな悲しい状況下におかれても獣である。大バカな俺は、そ〜っと・・・先生の背中を撫でつつ手を少しづつ下へ
降ろしていった。首筋では抱きしめてくれている先生の鼻をすする声が聞こえる。こんなに悲しんでくれているのに俺の手は・・・
俺の手はとうとう腰に届き、先生に悟られないよう、腰をさするふりをしながら少し大きめに手を上下させお尻を撫でた。柔らかくて気持ちいい。
ここで選択肢は二つ。一つ目は理性を取り戻す為、先生から体を引き離す。二つ目は押し倒す。だ・・・。
先生鈍いのか俺が完全に理性を失いかけて尻を撫でまわしてるのに全然気付かない。シャーペンとか落として拾う時につきだした先生の大きなこのお尻で俺は何度ヌイただろうか? 俺は熱い吐息を漏らしながらとうとう後ろから手をまわし先生の大事な所に手を差し込んでしまった。
さすがに鈍い先生も「?!」驚いた顔をして俺を見つめた。
まずい!真剣に心配してくれた先生に俺が欲情してたなんて思われたら・・。
「俺ってやっぱり駄目な奴なんだな・・・」と言って同情を誘う。
「全然駄目じゃないよ、今回はこんな結果になったけどあと1年頑張れば きっと受かる。先生が約束する!」そう言うとめくれかけたスカートを
元に戻した。(あ〜抱きたいな!もう)10代の俺の性欲はもう限界まで達していた。
しかし人間感情が限界まで達すると言葉が出ない。
何か言わなきゃ何か言わなきゃ先生が帰ってしまう。そう思えば思うほど俺の口は渇くばかりで言葉が出てこなかった。その間先生は二言三言慰めの言葉をかけてくれてたと思うが全く耳に入らない。とうとう先生は立ち上がり帰り支度をし後ろ向きに立ち上がろうとした時だ。とうとう俺は背後から先生を抱きすくめてしまった。
なにも言わずにギューっと抱きしめる俺。突然のことで「きゃ!」と悲鳴をあげる先生。
「裕一君!?」驚いた声で俺に呼びかける先生。
「先生!俺を見捨てないで!見捨てないで!」そう言って闇雲に俺は先生にすがりついた・・・。育ち盛りの男子に振り回されては、細身の先生ではとても体勢は維持できない。先生は脆くも床に跪いてしまった。
「や!やめっ・・・裕一君? 大丈夫だから見捨てないから先生・・・あっ」
興奮した俺が先生の細い腰にしがみつきヘコヘコとお尻に求愛行為をしているのを見て先生は初めて俺が欲情してる事を知った。
「いやっ! そういうのは・・・あっ、いや! ダメっ!」
俺は先生のスーツのスカートを無造作にめくると白い下着をパンストごと掴んだ。俺の理性はもう完全に股間に支配され統制が利かない。ぐっとそのまま引きずり降ろすといとも簡単に先生の下半身が露わになった。先生は俺の扉を開けようと這って前進しようとするが、それを俺が先生の腰に抱きつき引きずり戻す。
しがみついたまま俺はベルトを外し膨張しきった息子をとりだした。
と、下の階で電話が鳴る音がした。しかし、そこに先生の隙が生まれ千載一遇の挿入チャンスを俺は迎えた。先生が一瞬動きを止めて身体を弛緩させたその時、先生の秘部が露わになり、俺に容易く挿入を許す事になってしまったのだ。 俺は思いを遂げ「せ・・・先生・・・先生〜」と
息子を暖かい肉壁に挟まれた快感に酔い甘えた声を出した・・。
「あっハァハァハァ、うっハアハァハァ・・・・」先生は俺に蜜壷を貫かれ、呻き声と吐息を漏らす。
俺は先生の腰を引きずり上げ、大きな尻を存分に味わった。俺が強く挿入すると2つの肉丘はブルブルと苦しそうに波打つ。
最初乾いていた肉道が、しだいに湿り気をおび俺の出し入れを容易にしていく。
少し身体を逸らし挿入部に見入る俺、肛門の下からのぞく肉穴が確かに俺を招き入れている・・・・。ツンと俺のカリ首が射精の時特有の予兆を示す。
(濡れているって事は先生も感じてるのだろうか?・・・)
下の階で母親が電話で誰かと話しているが聞こえてきた。
「んっハァハァハァ、ぐっ・・・、あっ・・・ハァハァ・・・んっあ・・・」
気のせいだろうか? 先生の吐息の中に明らかに喘ぎ声と思われる声が混じっている気がする。
俺はもっと強く先生を味わいたいが為に先生を俺の腰に座らせ、背後からスーツとブラウスを脱がしにかかった。
面倒臭いのと興奮しているのとで俺はボタンを外すのを中途半端にやめ、ブラをずらして乳房を出した。
お椀型の形の良い乳房が姿を現す。スレンダーな有紀先生だが、胸はけっこう大きい。俺はそれを背後からモミしだきながら先生を上下にバウンドさせた。二人分の重みでギシギシと床がきしむ・・。
「あっあっあん!やっあっハァハァハァ・・・」やっぱり喘ぎ声だ。
下の母親に聞こえないかと心配だったが、もう理性の歯止めが利かない。
俺は背後から先生の乳房にむしゃぶりついた。チュウチュウと故意に厭らしい吸い付き音を出し先生を欲情させようと誘う俺。
「あ・・アン・・・裕一くぅ〜ん・・・」と、とうとう先生は陥落宣言を吐いた。
無性に嬉しくなった俺はもっと先生を喜ばせようと余った片手を前からまわし蕾の部分を刺激してみる・・・。
すると、ビクビクと反応したかと思うと「あ!いい・・・凄い・・・」
母親もまさか家庭教師と息子が上で組んず解れつのセックスをしているとは思いもよらなかっただろう。
はだけたスーツがバサバサと俺の顔にまとわりつく・・・。
俺は先生を裸にし、仰向けにさせて正常位に移行し、先生の美貌とプルプル揺れる美乳の眺めを楽しんだ。こんないい女とセックスしている。最高の気分だった。

「かわいいよ、有紀ちゃん! 有紀、有紀〜っ!」
俺はグリグリと子宮口まで届くように亀頭をねじ込み刺激した。
「あっ・・・ハァハァ・・あ〜ん・・・あ・・・ハァハァ・・・、ああっ、好きよ! 裕一くぅ〜ん」
刺激に耐えかね、すっかり俺の女になったような声を出す先生。
「先生・・・で・・出ちゃうよ・・・俺・・・」と耳元で囁く俺。
先生は応えずに頷いた。
「な・・・中に出してもイイ? 中で出したいよ。お、俺の・・・」
だが先生は当然ブルブルと横に首を振った。
「出したい・・・・」「ダメ・・」「出したい・・・」「だ、ダメよ」
押し問答をする俺達。
俺は言う事を聞かず、煽り立てるようにリズミカルなピストンを続けた。
「ね、いいでしょ、先生。中で出すよ、いいよね」
「わ、わかったわ。いいわよ、中で出して! ああっ、もうどうでもいい! 好きなようにしてっ・・・!」
俺が猛然とラストスパートに入り、これでもかとばかりに突きまくると、先生が一段と高い声でよがり泣いた。
「ああっ、もうダメっ。イクっ、イクっ! ああーーっ!」
俺は渾身の一突きをすると、先生の柔らかい身体に覆い被さりながら、最高に気持ちいい射精をじっくり楽しんだ。
そして先生の顔を掴むとねっとりと濃厚なキスをした。唇をこじ開け舌をねじ込むと、従順に応じて舌を絡ませてくる先生。
「よかったよ先生」
「私も。凄いよかった。こんなの初めて」
うるんだ瞳、うっとりとした表情で俺を見つめる美人女子大生。
(抱いてよかった〜。俺にかかればこんなもんだぜ)
男としての自信を得て、素晴らしい充実感に包まれながら、俺はやさしく有紀を見つめ返した。
そのまんま東よ、対立候補を副知事になんて寝ぼけたことをしてないで、青少年健全育成条例の撤廃とか、社会のためになる有意義なことをしなさい。
しかし、持永哲志ってクズだな。衆議院議員がダメなら知事、知事がダメなら副知事か。父親は薬害エイズ事件の行政側の当事者だった持永和見。親子揃って人間のクズだ。談合知事の後にそんな候補じゃ、いくら保守的な宮崎県人でも嫌気がさすわなあ。
テーマ:官能小説 - ジャンル:アダルト
- 2007/02/13(火) 22:27:08|
- 家庭教師
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藤井彩!
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ねっとりとエロを感じます。
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美人の叔母と病院でセックス
高校時代の話だ。俺、空手部に入ってたんだけど体硬いとダメだね。椎間板ヘルニアっっていうやつにかかってしまった。
体が硬くて蹴りが上がらないのに勢いで無理して上げたのが原因。
ある日突然起きたらまったく動かないわけ。タクシー呼んで病院行ったら椎間板モロ出てるって言われた。
「神経触れてるから手術しかないかもね〜」とか平気で医者が言ってんの。
ビビった。だって俺産まれてからこのかた体にメスを入れた事など一度もないのだ。
「どうにかなりませんか?」って必死に頼んだら。
「じゃーブロック注射(背骨にモロぶち込む)打って様子みようか?」って言われた。
即入院だった。腰以外は平気だったんだけど一応親が面倒みに来てくれてた。
超照れくさかったよ親に体とか拭ってもらったりすんの。
だから俺は「自分でやるからいい」って言ったんだけどね。
俺、相部屋だったんだけど、同世代の奴とかも入ってた。骨折とかで。
でも結局そこ三人部屋だったんだけど他の二人が同時期に退院しちゃったんだけどね。
看護婦さん「個室状態だね、いいねぇ」とかのんきに言ってんの。
冗談じゃない。俺は正直病院大嫌い人間だからすぐにでもでていきたいのに。
それでもお袋は毎日足繁くよく通ってきてくれた。感謝せねばなるまい。
が、それが祟ったのかお袋は何と急性胃腸炎とかで別の病院に入院してしまったのである。
そしたらお袋、いいって言うのに親戚の叔母さんに面倒見てくれって頼んでくれたみたいなのよ。
「こんにちは〜。健一君久しぶり」って叔母の響子さんがいきなりやってきた。
着替えのパジャマ持って。聞かされてなかったから超驚いた。響子さんは確か当時まだ30代半ばだった。年の割に随分若くて綺麗だった。
ガキの頃よく泊まりに行って、従兄弟と遊んだりしてた。
が、最近はお互い照れもあってが随分疎遠になってた。
なのにいきなり「じゃ〜さっそく体拭いちゃおっか?」とか言ってんの。
「いや叔母さん! いいですよ! それは本当自分でできますから! 着替えだけ置いていってください」と固辞する俺。
当然だ。お袋でも照れくさいのに叔母さんになんてって気分だった。
「いやだ〜、な〜に照れてんの? 健一君。私、健一君のオシメとかも取り替えたんだよ? 覚えてないの?」とか言ってんの。
で、結局「いいです!」「いいから!」の押し問答。
随分続いた。かれこれ10分ぐらい? とうとう根負けする俺。トホホ情けね〜。
上を脱いで恥じらいつつ体を拭いてもらう俺。
「体格よくなったねぇ健一君。うちの子より全然逞しいわ、
うちの子パソコンばっかりイジって全然表にでないんだから」と響子さん。
しかしいかに血がつながっているとは言え、綺麗な女性に体を拭われて起たない男などいない。
しかも俺は入院以来10日弱自慰行為をしてなかったのだ。
相部屋ってこともあるがいかんせん病院でオナニーは無理だね。集中治療室の点滴とか看護婦さんがカラカラ運んでる音とかひっきりなしに
聞かされる世界でオナニーできる奴はそうとう腹の据わった奴だと思う。
しかし、そんな俺の変化にも気付かず俺の背中を拭い続ける響子さん。
とうとう前を拭くときがやってきた。ここで「やめてください!」とも言えない。
見ればギンギンに高まってるのが一目瞭然。
しかし大人な響子さんならスルーしてくれると思ったのだ。「うわっ!」とオバさん大声をあげた。
俺の期待も虚しく響子さん俺の高まりを見て思いっきり反応してる。
「すいません」とうなだれるしかない俺。
シュンとする俺の心と関係なくよけいそっちは自己主張を強めている。
意図に反してビクンビクンいってるし。「こ、こっちまで逞しくなっちゃって・・・」と響子さん。
冗談で和まそうとしたんだろうが全然笑える雰囲気ではない。
「主人もこれぐらい大きければねえ。まあ、どのみちほとど機能してないけどハハハ!」と響子さん。(あ〜響子さんちセックスレスなんだ?)と思ったのを今でも覚えてる。 そして雑談しつつ下腹部から太腿に手が及んだときだ。
いきなりビクン!ビクン!とチンポの痙攣が始まった。うそだろ?自分でもあまりにも突然の前兆に驚いた。
「お! おばさん! やばい! ちょちょっと待って!」と思わず叫んだ。
「どうしたの?」と響子さんびっくりして俺を見てる。そして俺の下半身が痙攣してるのを見て「ティッシュ?」と言って俺に箱を渡す響子さん。
「あ、いや、大丈夫そうです。でもやばかったです」と俺。まだ残る下腹部の震えを抑えながら言った。
響子さんは「もう大丈夫そう?」と俺に聞いてきた。
「は、はい。すいません、もう大丈夫です」と俺。
俺も深呼吸をして息を整える。「じゃ、さっさと済ませちゃうね」と言って足の方を拭いていくオバさん。
しかし、しかしだ。またビクビクと痙攣が始まってしまった! もう拭くのはなし! ダメだ!
「叔母さん、やっぱりダメです。もう拭くのはいいですから」と言って、上体を仰け反らして辛うじて射精を耐える俺。と、その時だ。
「もういいから、出しちゃいなさい」と言って響子さん無造作にチンポをサスサスしごき始めたわけ。
ちょと待って待って! 度肝を抜かれる俺。
「うわ! 叔母さんまずいですよ! 叔母さん」と言って辛うじて射精に耐える俺。
肉親に射精に導かれては後々自責の念に囚われるのは目に見えている。
シーツを掴んで「やばい! やばいよ!」と言いながら必死に俺堪えた。正直よく頑張ったと思う。
が、堪えるのはここまでが限界だった。尿道を必死に締めていたいも関わらず、ビュウビュウ!と凄まじい射精を開始してしまう俺のチンポ。
結局最後の一滴まで響子さんがあてがうティッシュの中に吐き出してしまった。
全部出しきりダランと脱力する俺。もうどうでもいいやって気持ちだった。
「どう? スッキリしたでしょ?」と響子さん。
脱力した俺のパジャマのズボンを履かせてくれている。「はい」と素直に応える俺。
確かに凄いスッキリはした。後々トラウマに悩ませられるかもしれんけど。
響子さんは汚れた着替えを持つと、「じゃあね、明日も来るからね、あと姉さん(俺のお袋)には内緒だからね」と言って帰っていった。
その日一日興奮して眠れなかったのを覚えている。
正直刺激が強すぎた。結局その後何度も響子さんの奉仕を受ける事に。
慣れとは本当に怖いね。あれほど一線超える事に違和感感じてたのに、一回超えると二度三度でもうほとんど俺の中で罪悪感がなくなっていってた。
響子さんも俺が気を許したからなのか「でも健一君のほんと元気よねぇ、頬ずりしたくなっちゃうぐらい・・・」
とかシゴキながら言ってんの。「いいですよ俺のでよければ」と俺。
もう一線を超えてしまったら次の壁はすこぶる低くてもろく感じる。
「え〜?それはマズイでしょ?」と今度は響子さんの方が及び腰。
「まずいですかね?」と俺。「え〜? でも……え〜?」 と響子さん口元が弛んでる。躊躇する響子さんを平然と見据える俺。
「じゃ、お言葉に甘えて……スリスリ……」叔母さん本当に頬ずりしている。
興奮で先端がもうヌメってる。しばらく頬ずりしてたがいきなり「チュッ、チュ」と言ってその先端にきれいな唇でキス。ニコッと笑ってこっち見上げてる。
一呼吸置くと意を決したようにチンポを一気に口内に咥え込んでいった。ピチャピチャ卑猥な音をさせ俺のチンポをしゃぶる響子さん。
スカートからのぞく足を切なそうにモジモジをくねらせている……。
初めて感じるオバさんの口内の暖かみ……超ぬくもってた。しばらく響子さんの髪を撫でつつ舌戯を味わう俺。
そしてその手を下に這わせ、分厚いセーターの上からもそれとわかるオバさんの豊満な乳房を揉んだ。
すごい柔らかかった。俺はしばらく豊満な胸をモミモミして、今度は中心にギュッっと中指をめり込ませてみる。
「ハフゥ……」と言って響子さんブルブルブル!っと体を震わせた。
こっちもだんだん射精の感覚が近づいてきた。
「おっ叔母さん……お、俺……もう……出る」
俺は小声で言うと上体を反らせた。
「上のお口でいいの?」と響子さん。「え?」と俺。快感もあって何言ってるのかわからなかった。
「下ので出してみる?」と響子さん。ようやくセックスしようか?と言っている意味がわかる俺。
意味がわかると急にドキン、ドキンと心臓の鼓動が高まってきた。
禁断の肉親との関係と禁断の場所。俺の口の中は興奮でカラカラに乾いてた。
オバさん何も言わずスルスルとストッキングを脱いでいる。 そしてショーツを下ろす響子さん。
ハァハァとその刺激的光景を、なす術もなく眺めてるしかない俺だった。
「○○先生、○○先生、至急○○まで来てください」とか院内放送が流れてたのを覚えてる。
あまりにこの状況と違和感があった分だけ鮮明に覚えてるんだろう。
「乗っていい?」と響子さん。うなずく俺。
響子さんはスカートを少しまくると、ゆっくりと俺にまたがってきた。
俺のチンポに手を添え、挿入しやすいように直立させる。ゆっくり体重をかけてきた。
ヌゥゥっと既に充分濡れているオバさんの中に入っていく俺のチンポ。
すごい熱い。「はぁ、入れちゃった。とうとう……」とか言ってんの。トロンとした目で。
感慨深そうに言っている。「腰悪いんだからね。私が動かすから」と言って愛しそうに頭を撫でてくれた。響子さんは俺の体にしなだれかかると、キスをせがんできた。
美女とのキス、しかも人妻の叔母とのキスだけに超興奮してた。
ムッチリとしたオバさんの尻の肉を掴んでみる。
大きなお尻だった。だって指が思いっきりメリ込んでくんだもん。
で、オバさん俺の腰痛を気遣って率先して腰を動かしてくれるわけ。それに連動してギシ!ギシ!ギシ!と思いっきりベッドが軋む音がする。
壊れるんじゃね?って思うぐらい。でもニュゥ、ニュニュとチンポが膣壁にシゴかれて超気持ちよかった。
快感に身をゆだねながら圧し掛かるオバさんの豊満な胸に顔を埋める俺。
堪らずセーターをもたげブラウスのボタンを外しにかかる。
(見たい! 見たい! 響子さんの巨乳が見たい!)そんな気持ちだった。
興奮でなかなかボタンが外れない。焦ると何であんなに手がおぼつかなくなるのかな?
ようやく外しおわると白いブラに包まれたお椀型の乳房が顔を出す。
ムチっと肉が溢れてる。巨大だ。90のEカップ以上はあったね間違いなく。
俺はホックを外すのも面倒くさくブラをズラしていった。
も〜本当めんどい! 手がおぼつかねーから。ようやくユサって感じで二つの乳房が顔を出した。
夢中で吸い付く俺。
「あぁうぅ、ああ、あぅぅ……」
響子さん、俺の頭を抱え込みながら喘いでいる。
響子さんの固くなったかわいい乳首を、舌で弾いてやる。
(う〜気持ちいい。超気持ちいいよ〜、頭変になりそう)
そんな気持ちで今度は響子さんのお尻を掴みながら快感に耐える俺。
ハァハァハァと響子さんの息が顔にかかった。
「で、出ちゃいそう」俺はうめき声をあげて射精に耐える。
「い、いいよ……いいのよ出して。下のお口で飲んであげる」と響子さん。ちょっとうれしそうに笑った。するとチンポが急に締めつけられていく。中に収まったチンポが
膣壁に引っ張られてくわけ。言葉にできないほど気持ちいい。
「あ〜! でっ出る! 出る!」ともがく俺。上半身がブルブル震えてるのが自分でもわかる。
「ああっ、いいのよ。私の中に好きなだけ出してっ」と言って締めつけてくる響子さん。
ビュ、ビュ、ビュ〜っと今までにない強烈な射精感で体を仰け反らせる俺。
ドクン、ドク、ドク……トクン、トクトク、トク……
一滴残らず肉親の中に精液を吐き出してしまった。
射精に気づくとまた愛しそうにヨシヨシと頭を撫でてくれる響子さん。
「ああんっ! いいのよ。遠慮しないで全部出して」と言いながら。
射精が終わっても、響子さんは名残惜しそうに尻をユラユラ揺らしながら萎えていく俺のチンポを味わっている。
「凄い出たね。素敵よ、健一君」
「響子さん、やばいです、くせになりそうです」と肩で息をしながら応える俺。
「私もよ。でもここでするのはちょっとまずいかもね。退院したら、どこか別の場所で、ね?」
響子さんはうっとりしたような顔で、俺に甘えるように体をすり寄せながら言ってくる。
やがて退院して、腰がすっかりよくなった俺は、親の目を盗んで何度も響子さんとセックスをした。場所は主にホテルだったが、響子さんの旦那の留守を狙って夫婦の寝室で抱いたりもした。響子さんは俺にメロメロになり、俺は美人で巨乳で人妻で叔母の甘い肉体を、好き放題に楽しんだ。夢のような日々だった。

「オーラの泉」がゴールデン昇格だそうだ。1/17の放送では視聴率15.9%も取ったらしい。世の中バカばっかり。前世なんてあるわけないだろう。江原啓之なんて顔見てるだけでクズだとわからんもんか。イヤな世の中だ。
テーマ:人妻・熟女 - ジャンル:アダルト
- 2007/02/12(月) 20:31:52|
- 近親相姦
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